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ファースト・カガヤン・レジャー・アンドリゾート・コーポレーションのロケーターが台風オンドイの被害者を援助する

ファースト・カガヤン・レジャー・アンドリゾート・コーポレーションのロケーターが台風オンドイの被害者を援助する

ファースト・カガヤン・レジャー・アンドリゾート・コーポレーションのロケーターは、多数の政府関連機関、外国の機関、ならびに民間機関の台風オンドイ(国際的にはケタナとして知られている)の被害者に対する、救助活動に貢献した。台風オンドイにより、50万を越える人々が避難を強制された。被害者の数は現在も増加している。

台風オンドイは、過去にない洪水被害をマニラ首都圏ならびにその周辺にもらたした。国内ならびに国外からの援助が多数寄せられている。

ファースト・カガヤン・レジャー・アンドリゾート・コーポレーションのロケーターからの寄付金は、現在まで2.5ペソに達している。ファースト・カガヤンが主導権をとり、集められた寄付金は、被災者のための日用品購入に使われた。救済物資は、避難所などに配られた。

2009105日:ロケーター:

Leekie Enterprises, Inc.
Sports Bookie Online, Inc.
Oakleigh Capital, Ltd.
Sunventures Developments, Ltd.
Welton Holdings Corp.
Connect 88, Inc.
GWI Business Solutions, Inc.
Lucky City Group

Goldrich Global Gaming, Inc.
Novenix Corporation
Bayview Technologies, Inc.
Wealth Access International Holdings, Inc.
Top Amusement
Woodsdale Ventures Inc.
Ifafa Technologies

 

台風オンドイの写真ギャラリー

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2009年AIGからのフィードバック

昨年226日から28日にマカオで開催されたAIGにファーストカガヤンは出展社の1つとして参加した。

当イベントは主催者(ベーコン・イベント&クラリオン・ゲーミング)より成功だったと宣言された。

主催者は当イベントに対する大反響に非常に満足した。

コングレスは、支払いや不正行為へのコントロール、アジア市場、マルチプラットフォーム・ゲーミング&代わりのゲームなど、について、取り組んだ。

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CEZAのチーフが2009年の計画を発表

CEZACEOであるSec. Jose Mari Ponceは、2007年から昨年で、自由港区での雇用数が3,000から5,800へと、ほぼ倍になったことを発表した。

CEZACEOであるSec. Jose Mari Ponce は、“今年はCEZAで多数のプロジェクトが実施される。それらのプロジェクトは、雇用創出、ツアーリズム、そしてカガヤン・バレー地方全体の経済に貢献するであろう”、と言った。

CEZACEOであるSec. Jose Mari Ponce は、“Sta. Anaにある国際空港建設は、民間企業によって実施されたフィージビリティ・スタディに対する承認がおり、今年開始する予定である。当プロジェクトは、すぐに開始されるであろう、と言った。

CEZAは、ファースト・カガヤン・レジェー&リゾート・コーポレーションとの合弁会社が国際空港を建設することに署名をした。当国際空港は、2010年にオペレーションをスタートすることを目標とし、ボーイング737も当空港を離着陸するであろう。

CEZACEOであるSec. Jose Mari Ponce は、“今年中に、車に乗ったまま上船下船ができるフェリー(Roro)も、ルゾン島の西部(アロラ、イザベラ、カガヤン、バタネス)や周辺諸島、をカバーするオペレーションを開始するであろう。アロヨ大統領は、すでにフィリピン開発銀行に対して、Roroプロジェクト完成のための資金をリリースするように、指示した。当プロジェクトが、今年オープンして、海上災害関連の問題を解決するであろう”、と言った。

同時に、アイリーン港の防波堤プロジェクトの第2フェーズが、建設され、当港の修復に多大に貢献するであろう。当港は、ルゾン島北部の貨物などの〕積み替え(拠点)港として位置づけられており、プロジェクト費用は、1.4billionに上るであろう

サンスター・バギオより

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第7回年次ゲーミング・コングレスは、新しく取締役会を選んだ。

Mr. Chi Kan Tang(新しく選ばれたレジャー&リゾートワールドコーポレーションの取締役)は、225日から26日にThe Venetian Macao Resort Hotelでで開催される第7回年次アジアインターネット・ゲーミングコングレス&エクスポでスピーカーを務める。

ファースト・カガヤン・レジャー・アンドリゾート・コーポレーション(LWRC社の子会社)は、当コンベンションで出展社として、参加する。

Tang氏は、アジアのゲーム業界で成功を収めるための要素について議論するパネルディスカッションに参加する。当パネルディスカッションでは、コンテンツとテーマの土着化(ローカリゼーション)、規制の要求を満たすためのゲームの修正、ライブゲームは今後も繁栄するか、アジアはRNGを受け入れ始めるか、異なる国へ特化したゲーム(インドネシア、マレーシア、フィリピン、中国)。「インサイド・アジア・ゲーミング」の編集社であり、出版社でもあるKareem Jalal氏が、当フォーラムの司会を担当する。

同時に、CEZA、その他のビジネスパートナーとともに、FCLRCは、当イベントのブース内で、特集を組まれる。

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アジア・ゲーミング・ブリーフィングコンファレンスで、ファースト・カガヤンの弁護士が、スピーカとして、参加した

ファースト・カガヤンの弁護士であるAtty. Katrina L. Nepomuceno氏は、20081021日から23日にシンガポールで初めて開催されるアジア・ゲーミング・ブリーフィングにスピーカーの一人として参加した。

Atty. Katrina L. Nepomuceno氏は、他国からのスピーカーとともに、当ブリーフィングの二日目にスピーチを実施した。CEZACOOであるMr. Jose Mari B. Ponceはイベントの3日目に参加をする予定。

ブリーフィングは、ゲーム業界の様々なトピック(特に、カジノ、賭け事、宝くじ、オンラインゲーミングなどに関係する規制、法律、コンプライアンス)に取り組んだ。

アジア・ゲーミング・ブリーフィング・コンファレンスでは、規制環境(特にアジアにおける)を中心に議論した。ファースト・カガヤンは、当イベントで、管轄(区域)としてフィリピンをプロモートするために展示をした。ファースト・カガヤンは、カガヤン経済特区とともに、ロケーターから追加の興味を引き付けることを希望した。

詳細については、http://www.asiangamblingbriefing.com

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CEZAのチーフがディスカッション・パネルに参加

CEZAの委員長でありCEOであるMr. Jose Mari B. Ponceは、200898日に、シンガポールのグランド・ハイヤットで開催された、アジア・カジノ・エグゼクティブ・サミットのパネル・ディスカッションに参加した。

Ponce氏は、 Steve Heller氏(Party Gaming AsiaCEO, Dennis Valdez氏(Philwebの社長), Pedro Sena The Legislative Assembly of Macau Special Administrative Region of People’s Republic of ChinaSenior Legal Advisor)そして Mario Galea氏(Malta Lotteries and Gaming AuthorityCEO)とともに参加した。

パネルディスカッションでは、オンライン・ゲーミング、規制とビジネス戦略、などについて議論された。議論の目的は、アジアのオンライン・ゲーミング市場で有利なスタートを切るために、どうすれば良いか、であった。議論は、規制関連のチャレンジ、オンライン・ゲーミングビジネスに必要な戦略、などを分析した。スピーチでは、以下のことについて述べられた。

  • アジア市場の将来性と規模

  • M&AJVを考慮したアジア市場の攻略

  • アジアにおけるウエブ文化(何かセンシティブで、何か禁止されているか))

  • アジア諸国の規制と法律の枠組み

  • アメリカのUIGEA法案の影響(アジアのオンライン・ギャンブル・ビジネスへの影響)

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国際空港でのFCLRCとCEZAのパートナーシップ

カガヤン経済区を「有望な投資先」、「観光地」としての地位を向上させるため、CEZAは、国際空港建設のため、FCLRCとのJVを決定した。

現在進行中のフィージビリティスタディの完了を待って、当プロジェクトは、すぐに着工であろう。空港は、ボーイング737を離発着を可能にし、2010年のオープンを予定している。

CEZAの委員長でありCEOであるJose Mari B. Ponce氏は、当空港の完成が、カガヤン自由港を、香港やシンガポールに並ぶ、アジア太平洋での貿易の主要な積み替え港に変えるであろうと、述べた。

現在、Sta. Anaにアップグレードした海軍保有の滑走路(小空港)がある。この滑走路では、20乗りのターボ・プロップ・飛行機の離発着が可能である。セブ・パシフィックは、マニラからツゲガラオまで毎日飛行機を飛ばしている。またチャーター便は、ツゲガラオからマカオまで、木曜日と土曜日に飛んでいる。

2007年に国家経済開発庁が、カガヤン特別経済特区・自由港(CSEZFP)は、70の企業誘致に成功したと発表した。投資総額は8.19 billionペソになり、3,236の雇用創出効果があった。

200855PDIPSより

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インターネット・ゲーミングがカガヤン・経済特区の将来の見通しに好影響を与える

CEZAの委員長でありCEOであるJose Mari B. Ponce氏は、以下のように述べた。「インターネット・ゲーミングは、カガヤン経済特区(特にSta.Ana)において、最も勢いのあるビジネスである。事実、現在までツーリズムの発展に多大に貢献している」

600Millionペソがカガヤン特別経済特区・自由港(CSEZFPに投資された。インタラクティブな、またオンライン・ゲーミングのオペレーターは、過去3年において、比較的に未発達の自由港の1つであるCSEZFPに集まった。

「つまり、CSEZFは、BPOビジネス(例、コールセンターのオペレーション)のサポートを、することができる(コールセンターのオペレーションは、インターネット・ゲーミングと同類である)。インターネット・ゲーミングでは、例えば、ディーラーがカメラの前で作業をして、国外にいる参加者(主として、中国、韓国、日本)とともに、オンラインゲームを開始する。」、とCEZAの委員長(CEO)は述べた。

観光客の数は、インターネット・ゲーミングの参加者が、実際に現場を訪れて、不正が行われていないか確認するために、当地を訪問するため、改善した。

Ponce氏は、以下を追加で述べた。「民間企業から投資された600Millionには、Sta. Anaの海軍が保有する滑走路をアップグレードするために使われた70Millionも含まれる。滑走路では、現在20人乗りの飛行機の離発着が、日々実施されている。その上、週2回マニラ-ツゲガラオ間のフライトがある

ルゾン島の最北東部に位置し、CSEZF54,000ヘクタールの広さを誇り、自立した産業、商業、金融、投資、ツーリズム、そして娯楽センターとして開発が進んでいる。

Ponce氏は以下のように述べた。「CSEZFの発展ロードマップの一部として、キーインフラ(例として、テレコム施設)の整備がある。それを達成するため、現在自由港では、マイクロ波と光ファイバーシステムが設定されている」

現在、CSEZF内で、観光客の流入に備えるため、2つのリゾートが開発されている。

2008128PDIPSより

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FCLRCカクテル:友人との感謝のためのパーティ

FCLRCは、FCLRCインターネット・ゲーミングファミリーである、すべてのビジネスパートナーや友人を招き、感謝のためのパーティを実施する。

2007323日(午後630分)アジアGem Expoの最終日の後にマニラ・エスプラナード(the Esplanade Manila, SM Central Business Park Seaside cor. Bay Boulevard)にて、FCLRCによって開催されたカクテルパーティでアジアのインターネット・ゲーミングのリーダーやビジネスパートナーと触れ合う

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代理での賭け事(Proxy Betting): 初めてのインターネット・ゲーミング規制

代理での賭け事(Proxy Betting)は現在CEZAでは規制されている。

FCLRCのマーケティング・ディレクターであるJustin Hernandez氏は、以下のように述べた。「これは、地上にあるカジノでビデオストリーミングを利用した、インターネットフォーンベッティング(賭け)に対する最近発行された規制ガイドラインにある条項の1つである」

Hernandez氏は、以下のように述べた。「海外の顧客またはプレーヤーの代理プレーヤーは、賭けをすることが許可されている」

CEZAが発行する規制によると、ライセンスを保持したオペレーターのエージェントによって紹介された、または連れてこられた海外の顧客またはプレーヤーのみ、CSESFPにあるこの施設で賭けをすることが許される。

ライセンスを保持するオペレーターは、FCLRCCEZAのインターネット・ゲーミングのマスター・ライセンサー)によって発行されたライセンスを持ったオペレータである。

Hernandez氏によると、海外からのクライアントやプレーヤーは、代理プレーヤーに、当施設内で、インターネットを使ったVOIPフォーンやゲームを通して、賭けをする指示を与えることができる。